弁護士の方

弁護士が抱える課題

突然ですが、あなたは弁護士になって、いくら稼げるようになりましたか?
大学を卒業し、ロースクール卒業または予備試験合格、文系最難関の国家試験である司法試験を突破、司法修習を経てやっと弁護士になることが出来ます。
上記のように時間的、金銭的コストを払い、努力し続け弁護士になることが出来たにも拘わらず、世の中には稼げない弁護士が多いという現実があります。

では何故、弁護士が稼げない時代となってしまったのでしょうか?

それは多くの弁護士の方が時代の変化についてこれていないからです。

どういうことかと言いますと、昔は弁護士の数が少なく事務所の席に座っていれば仕事が来るような状態でしたが、2000年に広告が解禁となり、その後の司法制度改革で弁護士の数が瞬く間に増えていった中で、web上での集客に力を入れるように舵を切ったのはごくわずかです。

すぐに時代の変化に対応できた人と対応できない人で収入の格差が急速に広がっています。
また、web上での集客に舵を切ることが出来た事務所の中でも多くは広告費にお金を払いすぎている為、弁護士の収入自体が減っているのです。

逆にweb上での情報発信を重要視し、マーケティング・集客・ブランディングをすれば、今後弁護士としての未来は明るくなります。

ココがポイント

・変化に対応できない弁護士は稼げなくなる
・弁護士は集客に課題を抱えている

弁護士がLegaLabで出来ること

LegaLabでは弁護士の方が直接記事を投稿でき、web上での情報発信が苦手な方でも気軽に取り組むことが出来ます。
また、記事の下部に「この記事を書いた人」欄でプロフィールを記載することが出来るため、記事を見た方からの相談が来る可能性があります。

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